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GOKO-MARINE
互興マリン目線のお勧めボート。

2008年インターナショナルボートショー横浜で
デビューをはたした、またしても大好評の
スズキマリンとヤンマー造船のコラボレート艇
"JACK"(ジャック)


X-24のクオリティーと電子制御燃料噴射装置
付きの4サイクル船外機DF70のセットで
本体価格200万円を切る価格でデビューする
2008年の台風の目となるであろうボート。

ヤンマー造船の高品質な仕上がりと、世界市場
でも評価の高いスズキ製4サイクル船外機の
セットでこの価格設定は、エントリー層から
ボートを乗り継いだマニア層までも非常に魅力。

全国での試乗艇配備により、まずはその
クオリティーを体感して欲しい。

互興マリンの東北エリアには6-7月ごろ
配備予定。
NEW MODEL DEBUT

NEW MODEL DEBUT
マイボートの夢を現実に・・・と、リーズナブルに
艇体+船外機のパッケージセット艇を打ち出し
市場の裾野を広げたスズキマリンから、本格輸入
スポーツフィッシャーとガチンコで勝負できる
国産ボートとしてデビューした"アグレッサー"。
全長22ftクラスで全幅2.5mの拘りぬいた強固な
船体と、140psの船外機を搭載したセンターコンソール
フィッシングマシーン。こいつはガチでイケる。
アグレッサーのコンセプトを継承し、ハードなオフショア
までをフィッシングターゲットエリアとした"X24"。
国産最強、最軽量の4サイクル250ps船外機DF250
余裕で使い切る船体タフな船体とスポーツフィッシング
を考え抜いたデッキレイアウトでクラス最高とお勧め
できる24フィート国産センターコンソーラー。
スズキマリン+ヤンマー造船のコラボで始めて実現した
究極の一艇。全幅2.7mは24ft艇とは思えない安心感。
互興マリンでは、この艇をベースとしたエボリューション
企画を進行中。
X24の船体をそのままに、より快適な対候性能を実現
するためにハードトップ仕様とした"マイグレーター"。
キャビン内部には、個室の可ディーも配置し、プライバシ
ーも確保され、セキュリティー面でも嬉しい。
後部スライドドアの有り無しは選択可能で、よりオーナー
となる方のニーズにこたえられるのも魅力である。
スズキ4サイクル船外機のラインナップ

NEW MODEL DEBUT

NEW MODEL DEBUT
互興マリンでも人気を博した日産マリーンの
ジョイフィッシャー25シリーズ(750含む)。

2008ジャパンインターナショナルボートショー横浜で
この人気艇のモデルチェンジ版が発表された。

ショーでは、まだ出来上がったばかりのプロトタイプで
あった為に量産艇では若干仕様変更はあるだろうが
先代にも引けを取らない非常に魅力的なボートであった
といえる。

ハルは、ウイングフィッシャー25limitedと共有であるので
既に定評のあるものであるが、そのアフトデッキの広大
さには他に類を見ないものがある。

試作艇のサイドウォークスルー部分にはまだ詰めが
必要だった印象だが、バウも使いやすく、量産艇に期待
2007インターナショナルボートショーで突如デビューを
果たした"N34 Convertible"。
日産マリンとしては、GSシリーズ以降久々に登場した
FBスポーツコンバーチブル艇。
ゴージャスな内装と、細部まで配慮されたフィッシング
性能がクルージングとビッグゲームの両立を可能とした
一艇。
9kwの発電機や、陸電装地、エアコン、電動フラップなど
の電装快適アイテムを標準装備。
海の別荘としても文句なし。

ワイズギヤより3m未満登録可能なFRPボートとして
デビューした"Y-320"。
ヤマハのコマーシャルボートや和船の造船所で生産
される、小さいから・・・と侮れない拘りのヤマハ最小
クラスの船外機搭載可能なミニボート。

それなら船外機はヤマハで・・・と行きたいところだが
水冷クラス最軽量のスズキDF2sをセットでどうぞ。
なんといっても、このクラスはボート以外の荷物を少し
でも軽くすることが命なのだ!!!


スズキ4サイクル船外機のラインナップ
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